カメラ売る前にチェック

カメラ売る前にチェックしよう!

カメラを売りに出す前にチェックしておくべきことがあります。

 

それは、カメラの動作・内部・付属品の有無です。

 

カメラは精密機械であるためしばらく使ってない機体だと
故障してるケースがあります。
カメラ本体だけでなくレンズもきちんと動くか確認しましょう。

 

カメラが故障してる場合

 

カメラを修理して売るか、そのまま売るか迷いますね。

 

そんなときは正直に買取店へ聞いてみましょう。
カメラの症状を伝えて修理した場合とそのまま売った場合の金額差を比べて売りましょう。

 

大抵のケースでは、
現状のまま売ったほうがトクになります。

 

 

カビや曇りは減額になります

 

カメラ内部のカビ・曇り・ホコリなどは減額対象となります。
よ〜くチェックしておかないと買取店側のプロの目が厳しいため、納得できないケースもあります。

 

お店によって厳しいところもある

 

撮影上全く問題のないカビ・チリも厳格にチェックされ、減額される店もあれば、
比較的大目に見てくれる買取業者もあります。

 

もしも買取価格に不安あるときは直接店舗へ持っていき査定してもらうといいでしょう。

 

カメラのプロの目から見て現状の品物をチェックしてもらえば、他の店での査定交渉にも優位にすすめることがでます。

 

お店まで行くのは手間ですがちょっとの手間で高く売れるならラッキーと考えましょう。